手品の掟2 手品をマスターしよう

ゼロから覚えるプロ級マジックパーフェクトマスタープラン「ザ・イントロダクション」

2008年03月08日

手品の掟2

「マジック・手品の本質とはどんなものなのか?」ということを考えた時、“意外性”という要素が挙げられます。

マジックは相手の常識に働きかけ、起こっている現象が不可能なことなら、そこに意外性を見出だし、その結果驚く、と。

ですからマジック・手品は意外性が人を驚かせるのであり、それが命であると言っても過言ではありません。
(意外性のないマジックは当たり前のことが起こるだけなので(笑)、誰も驚くはずがなく手品とは呼べないですよね。)

演じる時は、絶対に“意外性”を重要視することです。

そうしなければマジック・手品とは言えません。

少し考えれば、「確かに意外性って大事だなー」ということがわかると思います。
ラベル:手品 マジック
posted by 海田 洋祐 at 12:25| Comment(1) | 手品の豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ブログに早速参上しました(^^)v
時間がないので、一気には見られないですが・・・
ゆっくり見ていきます。
頑張ってください (^^♪
    沖でした!
Posted by 沖です at 2008年05月14日 15:40
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